もちもち!アメリカで作る手作り餃子の皮

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餃子の皮 Cooking

今回は自宅で手作りする餃子の皮のレシピをご紹介します。

Tanaka
Tanaka

アメリカで売っている餃子の皮、日本より高くて…家で作れないかな?

と思い作ってみたら、とってもおいしく作ることができました。

自分で手作りしたものは市販のものと比べるともちもち度が断然に違います!

シンプルな材料だけで作ることができるので、ぜひ手作りの皮でおいしい餃子を味わってくださいね。

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餃子の皮のレシピ

餃子の皮

材料(24枚分)

材料

作り方

 ボウルにオールパーパスフラワー、塩を入れて軽く混ぜます。

粉

 熱湯を加えて、菜箸で生地がポロポロになるまで混ぜます。

混ぜているところ
ポロポロになった生地

 まとまってきたらボウルの中で表面がなめらかになるまでこねます。

まとめた生地

 こねあがったらラップに包み、室温で30分休ませます。

ラップに包んだ生地

 休ませた生地を2等分してころころ転がして、それぞれ棒状にします。

2分割した生地
棒状にした生地
ポイント

ベタつくので、打ち粉(分量外)をしながら成形しましょう。

 棒状にした生地を包丁で12等分にします。もう一方の生地も同様に12等分します。(全部で24等分)カットした生地は乾燥しないようにラップをかぶせておきます。

24等分した生地
ラップかぶせた生地

 カットした表面を手で軽く押し平らにします。外側が少し薄くなるように、めん棒で薄く丸く伸ばし形を整えれば出来上がりです。

めん棒で伸ばしているところ
ポイント

伸ばす際も適宜打ち粉を使いましょう。

丸く伸ばした生地
餃子の生地
ポイント

ひっつくので、一枚ずつしっかり打ち粉をしておくと◎
餡を包む際に打ち粉を払いながら包むと良いです。

実食

具を包んだ餃子

もちもちの生地で食べ応えがあります。

市販のものよりかなりもちもちしているので、初めて手作りの餃子の皮を食べた時はびっくりしました。

おわりに

今回は餃子の皮のレシピをご紹介しました。

ぜひもちもちの食感を味わってみてくださいね。

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