ランドバーグのバスマティライスを食べてみた!

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バスマティライス Cooking

もちもちの日本のお米も好きだけど、パラパラしたお米も好き!

特にカレーとの相性抜群!

今回はアメリカで買えるランドバーグ社のバスマティライスを食べてみたので、レビューしていきたいと思います。

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バスマティライスって?

バスマティライスはインディカ米の一種で、細長くパラパラした食感が特徴のお米

独特の香りがあり、炊くとさらに香りが強くなります。

水気が少なくパラパラしているので、カレーやビリヤニなどの料理に使われています

ランドバーグ

バスマティライス

今回食べてみたのはランドバーグのバスマティライス。

ランドバーグは有機農法でお米を作っている、アメリカの会社です。

炊き方は?

バスマティライスは、お鍋で茹でるように調理する「湯取り法」という炊き方が伝統的な調理方法のようなのですが、調べてみると炊飯器でも炊けるとのこと。

今回は炊飯器で炊いてみます。

炊く前のお米

日本のお米を炊くときと同じように炊けるのだそうですが、少し気をつけるポイントが。

それは、以下の2点。

ポイント

 お米が折れやすいので、優しく洗う。
 30分以上浸水させる。

水の量は日本のお米を炊く時と同じ量でOKです。

炊き上がった…!

炊き上がった米

今回は1時間くらい浸水させて、早炊きモードで炊きました。

炊いている時の香りもそうですが、炊き上がりの香りも食欲をそそります。

ただ、炊けたお米をよく見ると、炊飯器の上の方はパラパラなのですが、下の方は少し粘りが出てダマになっている部分がありました。

混ぜて食べるとほとんど気にならないですが、炊飯器で炊くとこのような仕上がりになるのかもしれません。

すべてのお米をパラパラに仕上げるには、やはり粘りを取り除く「湯取り法」がいいのかも…
次回は湯取り法を試してみます。

【2022/12/02追記】
後日「湯取り法」で炊いてみました。参考にしたサイトはこちら
すべてのお米がパラパラになり、さらっと軽い仕上がりです。
やはり、バスマティライスは湯取り法で炊くのが良さそうです…!

湯取り法で炊いたバスマティライス

バターチキンカレーと合わせていただいてみます。

バターチキンカレー
\こちらもあわせてどうぞ/

パラパラの軽い食感で、汁気の多いカレーとよく合います

特に今回はサラッとしたインドカレーだったので、相性抜群!

バターチキンカレー

ナッツのような香ばしさと甘みがあり、ご飯だけで食べてもおいしい〜!

アメリカで買えるバスマティライス

今回はランドバーグ社のバスマティライスを食べてみました。

香りが良く、優しい甘みもあり、スパイスカレーにぴったりです!

ぜひ試してみてくださいね♪

\今回ご紹介した商品はこちら/

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